Linux ip-172-20-89-163.ap-northeast-1.compute.internal 4.18.0-240.10.1.el8_3.x86_64 #1 SMP Wed Dec 16 03:30:52 EST 2020 x86_64
/usr/share/nginx/html
情報館 – 新中国連邦‐日本サクラグループ

Newsletter

コロナは中国共産党が製造した生物兵器だ!
コロナは中国共産党が製造した生物兵器だ!
コロナウイルスの真実
2020年7月、中国共産党の支配から脱出したウイルス学医学博士ヤン・リーモン氏は、アメリカのFOXテレビとCCP排除を目的としたライブWebチャンネルのバノン War Room、および路徳社Lude Pressを繰り返しインタビューを受け、CCPウイルスに関する真実を「コロナウイルスは中国共産党が改造した超限生物兵器である。」と明らかにした。
ヤン・リーモン氏のプロファイル
Dr. ヤンは中国山東省青島市出身、中南大学湘雅医学院の7年制学部を経って、2009年卒業、医師免許を取得しました。2014年南方医科大学で眼科博士号取得、香港大学公衆衛生大学院潘烈文H5研究室に加入しました。2016年から研究方向は感染症でした。2019年12月からSars-Cov-2を研究し始めました。
Dr. ヤンが語るコロナの真実と逃亡過程
私は香港大学公共衛生学院の博士研究員で、中国で医学を専攻し学士を取得しました。その後、広州で眼科の博士号を取得し、中国で眼科の手術医になる予定でしたが、研究を続けたかったので、香港に移り専攻を公共衛生に変えました。主に生物学、免疫学、ワクチン開発です。また5年間WHOのリファレンス研究室に所属していました。さらに私は独自に万能インフルエンザ·ワクチンのプロジェクトにも参加しました。 新型コロナウイルスの感染爆発の後、WHOの研究員として秘密調査を行いながら新型コロナの臨床研究や実験室での研究も行っていました。私はWHOのインフルエンザH5型のリファレンス研究室に所属している同時に中国政府配下の疾病による緊急事態のリファレンス研究室でSARSを含む世界の人畜共通伝染病の観察も行っていました。当時、私のラボはその研究の最高機関で世界一のコロナウイルス研究所でした。この研究所には、マリク・ピーリス教授や管軼教授、レオ・プーン教授、ユエンKY教授など一流のウイルス専門家がいます。みんな香港大学に在籍しています。彼らは2003年以降コロナウイルスを研究しその後2番目に流行ったMERSを研究しました。これは伝染性が強く世界の公共衛生に大きな影響を与えました。 その後新型コロナウイルスの研究を始めました。新型コロナウイルス発生後、我々は専門的な研究を行い、WHOのリファレンス研究室としてWHOと世界に報告する義務がありますから、レオ·プーン教授は私に密かに中国の人脈を通じてウイルスを調査するよう命じられました。中国政府が公示した情報が不足していたから、2019年12月31日私は秘密調査を任され、中国にいる専門家と連絡を取り、ウイルスの情報を手に入れました。それによって、その時当局は武漢の感染を27例と発表していましたが、実際には40例の感染が確認されました。また武漢はすでにウイルスのゲノム配列を入手しました。当局は1月中旬と発表していたのに、もっと重要なのは家族間のクラスター感染もあったのでヒトヒト感染は明白になりました。公共衛生の知識がわずかあればすぐに判断できます。 中国政府はその噓が広がることを嫌でした。中国指導層が情報を全部握っていて政府が声明を発表するので、我々の議論も医師だろうが教授だろうがみんな政府の声明に従わなければならない、更に中国政府はウイルス発生源が武漢の海鮮市場であると信じ込ませようとしていましたが実際には感染者の3分の1は海鮮市場と全く関係がなかったのです。患者が市場と関係なければ感染と診断されませんでした。私はすぐにプーン教授に報告しましたが彼は誰にも言うなと警告されました。その後、彼は自分で別の教授に連絡を取り、情報を入手しました。2020年1月3日、私に調査を止めるよう命じ、そして「気をつけろ」とか、「そうしなければ当局からけされる」とわたしを警告しました。彼は自分に情報をくれた人々を守る必要があるからと言いました。1月16日私は再び秘密調査を任されました。私は2週間ほど外されていましたがその間にも独自に情報収集を行っていました。その頃李明亮医師が批判にさらされ、ウイルスを知る医師たちは沈黙していました。入手できる情報は少なかったのですが2回目に私が調査してからWHOがすでに介入していたことを知りました。 1月初旬ヒトヒト感染を確信しました。私が入手した内部情報によるとマリク・ピーリスのようなWHOの一部の研究員が武漢へ行ったと聴きました、でもそれは公表されていません、しかし私が言えるのは中国政府は武漢での実状を明かしていません。例えはWHOの専門家が武漢に行ってもラボに入ることは許されません、多くの人がラボのウイルス流出を疑っているのに、更に武漢当局は海鮮市場のサンプル入手を手配しましたが、WHOはサンプルを入手できませんでした。つまり、WHOは独自に結論を導いたのです、それではWHOがなぜ中国政府が提供する証拠を信じたのか、我々はそれを追及する必要があります、WHOは中国政府と共謀し、新型コロナに対して嘘つきで世界をミスリードしました、パンデミックはないと言ったり、中国との渡航禁止は必要ないと言ったり、マスクもヒドロキシクロロキンも必要ないとか嘘ばかりです、WHOは思った以上に深刻な損害を与えました。 なぜ彼らはそうしたのか?なぜ中国政府を助けているのか?その理由はWHOにしか分からないでしょう。中国の死亡者数と感染者数は中国政府も実際の数字を把握していないということです、新型コロナが中国で蔓延していた時、診断方法はいろいろあると聞きました、先ほど言ったように診断を遅らせたり、最終的な診断を下すための検査キットを渡さないとか、他国でのテスト結果は90~95%の精度です、私のラボは簡易キットを開発し、WHOに推薦しまいました。しかし、中国はそれを使用せず、中国製を使いました、その精度は20~30%です、30%の精度だから、3回受ければいいというわけではありません、少なくとも正解な結果を得るには9回~11回受ける必要があります。だが中国では2回で感染者と特定してしまうため、多くの感染例が漏れています。病状から診断すると実際の死亡者数は遥かに高いと思います。なぜならばインフルエンザでもそうですが、中国政府は別のやり方で死者を特定していますから、他の国では感染者は病院へ搬送された後、合併症などを引き起こしてなくなります、そして新型コロナで死亡と見なされます、中国では違います、中国では唾液検査で2回陰性が出るまで患者に人工呼吸器や延命装置を装着します、装置を外して患者が亡くなったら、死因は新型コロナではないということになります。中国国内の医師だけではなく一般市民も隠蔽があることや不確実であることを感染流行の初期から知っています。市民も怯えていました。ユーチューブで私が真相を伝えた後、武漢の外でも感染が広がっていて声明を変更しました、以前当局は検査もせずに患者を病院に放置していました、医療従事者も患者の家族も防護服を着ていませんでした、人々は怯えてウイルスについて話すことも禁止されました、その後論文が検閲され、治療はガイドラインに従うよう強制され,中国政府が推薦する「中国の薬」を使うよう指示されました、これは皆が知っていることです、市民は真実を言いたくないわけじゃないし、真実を伝えたい医師もいます、でも中国は香港の国家安全法と同じで圧力があり真実を伝える術がありません、もし真実を伝えたら、命を脅かされます、全員がそれをできる訳じゃありません、大きな勇気が必要です、多くの人が知っていますがそれをおおやけに話すことはできません。 私は調査のために2回も中国に行きました、2回目の調査のために1月中旬に行きましたが実状は予想以上にひどかったのです、WHOも中国政府も全く対応していませんでした、ですから1月17日に私は私のやり方で真実を伝えようとしました、世界に真実を明かす方法を探しました、中国政府は外から圧力がかかると少なくともアクションを起こします、海外の専門家を武漢に受け入れ、調査させるだろうと思ったのです、当時は中国の旧正月でした、数億人が武漢を通ってあちこちに移動します、これで感染が爆発すると思いました、でも私は上司にも政府にも頼れないと思いました、ですから私は信頼できる路徳氏のメディアを通じて知らせる他ないと思いました、香港デモの抗議者と同じく私も身の危険があることを知っていました、私はいつでも拉致される可能性がありました、でも将来感染が広がって人々が苦しんでいるのに中国政府が隠蔽していることを考えたら居ても立ってもいられませんでした、もし真実を言わなければ自分を許せなくなるし、今後の人生で私は真実を語ることができなくなります、だから私は路徳氏に話しました、私が拘束される前に私が知っている情報を外に伝えたかったのです。 1月19日路徳氏の番組が放映された後、中国政府は誰かが情報を漏らしたと、すぐに気づきました、その4時間後感染者数は60人から198人に増加しました、その翌日広州や上海でも感染が確認されました、中国政府はやっとヒトヒト感染を認め、習近平主席は初めて声明を発表し新型コロナウイルスをSARSと同じ伝染病に指定するよう指示しました、その後、政府は私の予想を超えるほど嘘をつき続け、また全く有効な防疫措置を取りませんでした、ですから、私は怒りを覚えたし、中国政府に失望しました、私は調査をしてきたので実状を知っています。私は路徳氏に情報を伝え続け、彼がユーチューブで発信してくれました、病院の状況や政府が新型コロナの研究を検閲していることなどです、私は政府が路徳氏の情報源を追跡するだろうと思っていました、4月中旬、路徳氏は私に警告してくれました。当時、私は言葉の壁があると感じました、私の情報は中国語圏に伝わりましたが英語圏には伝わっていません、海外の人はパンデミックの中でWHOと中国政府のミスリードな情報に振り回されていました、私だけが世界に真実を知らせる事ができると思ったのです。しかし香港で言うことはできません、言ったらすぐに拘束されて真実が伝えられません。そこで路徳氏やその他の中国政府から迫害を受けた組織の人々が私の脱出を助けてくれました。 飛行機に乗って数時間後に香港警察がそれを気づきました、香港大学の張翔学長が学生を動員して私を探しました。私の友人は香港警察に協力して中学時代の同級生を含む全ての私の友人に連絡し、私に関する情報を提供するよう呼びかけました、特に新型コロナに関する情報です、私は犯罪事件に関与したので情報提供に応じなかったら、友人も責任を問われます。また同日、私が飛行機に乗っている時に香港大学が北京の国家安全部に連絡しました、彼らは故郷の青島にいる私の家族を脅迫しました。残念ながら、私の両親は洗脳されていますから、当局に協力しました、両親は私が嘘をついて母国の安全を脅かしていると思ったのです、5月中旬、私がおおやけに姿を現す前に中国政府は私を誹謗中傷する噂を広げました、彼らは私の名前で偽のフェイスブックを開設したりサイバー軍を使ってツイッターで噂を流したり、レディットやユーチューブに私の中傷記事を載せました、私が貧乏で怠け者でお金と米国永住権が欲しいだけだと、また、私は共同執筆者としてネイチャー誌に論文を発表しましたが、彼らは私を香港にいるハムスターの飼育係だと揶揄しました。彼らは一生懸命私の信用を落とそうとしていました、残念ながら、七年間結婚していた私の夫は彼らに協力しました。 最後に私が話したいのは我々は真実を知る権利があります。それは皆の健康、経済、生活に関わっています。ですから我々は誰がこの感染を起こしたのか中国共産党に問い質し、その責任を追及すべきです。